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2019年 9月 17日(火曜日) 17:45

電磁波の有害性

作者:  kazue
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昔、妊娠中の女性がパソコンを使うとき、レントゲンの時につけるようなエプロンをしていたのを覚えていますか?

最近はあまりのも電磁波が多くて、それが当たり前になってしまっています 。

赤ちゃんを抱っこしながらスマホをいじっているママさんを見ると、私なんてドキドキしてしまいますが、Wi-Fiや大型テレビ、掃除器や調理器具も電磁波をたくさん発生しています。

アレルギー疾患を始め、あらゆる病気の原因のひとつが電磁波ではないかというお医者さんもいます。

丸山修寛医師は、特に寝る時には無防備に電磁波の影響を受けてしまうので、スマホやコンセントからは最低1m離れて眠ることとおっしゃいます。

ひどい症状の患者さんにはブレーカーを切って眠るように勧めます。

Wi-Fiのある部屋でねむるのは、電子レンジの中にいるようなものなのだそうです。

咳が止まらない。痒みがひかない。慢性の頭痛。どこかの炎症が治らない方、もしかしたら、電磁波の影響かもしれません。

お天気がよく気持ちのいい日は芝生のある公園に行って、裸足で歩いてみてください。

そうやってアーシングするだけで、だいぶすっきりとします。

お風呂につかるのもいいですよ。

昔の家は畳や木の床で、それだけでアーシングできていたのですが、今のお家は静電気がたまりやすくなっていますね。

木綿や麻などの天然繊維を見につけるだけでもだいぶ違うので、少しずつ気にしてみましょう。

お薬を「服用」するの「服」は着るの意味からきたそうで、昔は薬を身につけて使っていたそうです。

そういえば、時代劇で床に臥せたお殿様が紫のハチマキをしていますよね。あれも、紫の薬草で染めた布を身体にあてることで、ヒーリングしていたということなのだと、聞いたことがあります。

着るもの身につけるものもあなどれない。理想は自然素材で草木染。それに近い物がよいはずです。

最終更新日: 2019年 9月 17日(火曜日) 18:13
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